“人生は喜劇から逃れられない” (映画『物語る私たち』より)

公演三日目。

本日は急遽、入り時間までに余裕ができたので、その隙に駆け込んで、
『ジャージー・ボーイズ』を観てきた。

自分の中に溜まっていたものが、一気に、流れ出た。
気がした。
知らず知らずのうちに、こんなにも蓄積されていたのかと思うほどに、溢れてきた。


シンプルにいこう。
うたうように生きよ。


世界は愛にあふれているし、
わたしも愛にあふれた人間だ。



きのうの公演後、
大切な友人が手紙をくれて、いつも私の笑顔に救われると言ってくれた。
離れたところにいる方から、私の活動から勇気をもらえるというメッセージが届いた。
信頼している仲間が、如何なる時でも「わたしはわたしのままでいい」ということを、気づかせてくれた。


やるべきことがある。
やりたいことがある。
伝えたいことがある。
みたい世界、
みせたい世界がある。



惑わされるなわたし。
しばられるなわたし。



はなしはそれまくりましたが、
『ジャージー・ボーイズ』最高でした♪♪♪


おかげでリセット。


はい、
今夜もまた、産まれたてのわたしで、
お迎えします!!!