わくわく。


一人の役を生きるのに、
自分との相違をみつけた瞬間は、うれしい。
それをどう埋めるか考えるのが、たのしい。
役(= 一人のヒト)と向き合える機会があることが、純粋にうれしい。
役を勝ち取れるかどうかではなくて、
面白いと思う作品が、より、最も、輝くカタチで世に出るための、
最善の関わり方をしたい。


と、


わくわくする企画の打ち合わせ(打診)
からの、
オーディションワークショップ
を経て、
今日おもったこと。



明日も、すてきな場所と、すきな人たちに会いに行く。